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知っておきたい!
アライナー矯正
ワイヤー矯正 の
基本的な考え方と
基本予備知識
固定源と アライナー独特の動きを知る
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IPRをしない臼歯部クラス1咬合
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抜歯を伴うプロファイル改善への計画
アライナー治療でこんなお悩みありませんか?
歯軸の改善はブラケット?リカバリー装置?





2級改善でIPRは必要?
顎間ゴムの使い方は?


ここ数年SNS広告などを通じてアライナー矯正が広まり、患者さんニーズが増える中、症例によっては目指すゴールになりにくいが、希望されれば断りたくないと感じている先生方もいらっしゃるのではないでしょうか。
本セミナーは典型的な症例を通して全顎アライナー治療を成功させるための予備知識、補助装置、ブラケットアシスト方法など、ワイヤー矯正を含めて解説していきます。
それぞれの装置の特徴を知ることで、上手にアライナーとワイヤーを使い分けるための一助となるセミナーを企画しました。

講師
代官山矯正歯科
奥田 薫之 先生
昭和医科大学歯学部卒業
1997年
北海道大学附属病院矯正科
臨床系レジデント修了
2000年
代官山矯正歯科 開設
2007年
日本矯正歯科学会
臨床指導医(旧専門医)
2017年
講演内容
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アライナーの特徴を知った上で、予測実現性の高い計画を立案する
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ワイヤーとアライナーの固定源の違いについて
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レベリングを考える
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IPRを回避するための方法
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空隙閉鎖の方法
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顎間ゴムの使い方
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上下抜歯症例、倒れ込みの回避と回復方法
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再スキャンのタイミングなど
日 時
2026 11/8(日)
13:00〜16:30
会 場




